フェニックス Phoenix(鳳凰)テイム攻略

難易度テイム方法本カードが扱うマップ
極高特殊(火で焼く)Scorched Earth

出典:テイム方法(特殊)と行動気質(逃走型)は data/馴服方式.csv(出典=kamigame の本種ページ、信頼度「高」)、 生息マップは data/生物清單.csv。攻略内容は https://ark.fandom.com/wiki/Phoenix の要約・再構成で、引き写しではない。 繁体中文版 hard_phoenix.md と節構成は一対一で対応。


1. なぜ難しいのか

出典:https://ark.fandom.com/wiki/Phoenix

2. 生息と見分け方

出典:https://ark.fandom.com/wiki/Phoenix

3. 事前準備

四つの火源(出典の効率順):

手段効率備考
ファイアワイバーンのブレス最高・最速ブレスのテイム進行への効果が他より優れ、しかもフェニックスに追いつける。異性のファイアワイバーンをもう一体連れるとつがいボーナスでブレス火力が上がり、さらに速くなる
オイルジャー(Oil Jar)出典は別箇所で「圧倒的に最速」と記載灰の位置を知っている必要がある。灰の真正面に土台を置き、ドアフレームで 5 枚分の高さの箱を建て、熱波開始とともにオイルジャーを投げてトーチで着火し、投げ続ける。出典にはレベル 150 を 15 分未満でテイムできたとの記録がある。オイルジャーの熱で自分の体温が急上昇する点に注意
火炎放射器(Flamethrower)有効高レベル相手には大量のガスと 2〜3 本の火炎放射器が要る
火炎矢(Flame Arrow)最低飛行中のフェニックスに当てること自体が難しく、矢の衝撃ダメージは通るが炎そのもののテイム進行への寄与が最も小さい
エンバークリスタルワイバーンファイアワイバーンに次ぐ基礎ダメージが低いため効率は劣るが、ファイアワイバーンよりテイムが容易(キャラクターレベル 65 で、クリスタルかプライマルクリスタルを与えるだけ)。ブレスの範囲が狭いので狙いの精度が要る。撃ち続けるほど威力が増し、親和度の増え方も大きくなる。ダメージとスタミナに振る

檻(強く推奨):灰の位置を特定できている場合、あるいは前回の熱波が終わる前に生きている個体を追跡できた場合は、檻で閉じ込められる。 規格:最低 5 枚分の壁の高さ——灰の真上に生成されるため。フェニックスはあらゆる開口部を通り抜けられるが、単一のドアフレームだけは通れない。

その他:暑さ対策(オイルジャーで自分が焼ける)、パラシュート(クリスタルワイバーン騎乗時の落下対策)。

テイム後の食性:フェニックスは硫黄(Sulfur)しか食べない。先に用意しておく。

出典:https://ark.fandom.com/wiki/Phoenix

4. 手順

灰+オイルジャールート(最も制御しやすい):

  1. 前回の熱波中にフェニックスを追跡し、灰になった位置を記録する。
  2. 灰の真正面に土台を置き、ドアフレームで5 枚分以上の高さの箱を建てる。
  3. 立ち位置の足場も作る。
  4. 熱波が始まり、灰の上にフェニックスが復活したら、オイルジャーを投げてトーチで着火する。
  5. オイルジャーを補充し続ける(何スタックか持っていく)。自分の体温に注意する。

ファイアワイバールート(最も機動的):

  1. 熱波開始後に上空を捜索する。
  2. スタミナの高いファイアワイバーンで追いつき、ブレスを当て続ける。
  3. 重ねられる強化:異性のファイアワイバーンをもう一体(つがいボーナス)、爪に火炎放射器を持った仲間を掴む、同時にオイルジャーを投げる、事前に罠を建てておく。

二つの有利な仕様:

出典:https://ark.fandom.com/wiki/Phoenix

5. 失敗時の対処

出典:https://ark.fandom.com/wiki/Phoenix

6. テイム後の用途

出典:https://ark.fandom.com/wiki/Phoenix


未確認