アルゲントラップ(石造・小型飛行生物用)

繁体中文版:argentavis-trap.md|データ表:data/陷阱表.csv 本文は出典をもとに書き起こしたもので、原文の転載ではありません。節ごとに出典を明記。 出典に無い事は「未確認」と書き、推測では埋めません。

神ゲー攻略が掲載している定番の小型トラップ。アルゲンタヴィス専用の設計で、 低コスト・小型なのが特徴。開口部はプテラノドンが通過できるサイズなので、 翼竜に騎乗したままアルゲンタヴィスを誘い込める。考案者はコミュニティのプレイヤー captain fatdog 氏。

1. 必要素材

建材(出典の表そのまま)

建材個数
石の土台1
石の壁&ドア枠&窓枠3
傾斜付きの石の屋根&階段1
補強したドア&窓1

出典は「壁/ドア枠/窓枠」「屋根/階段」「ドア/窓」をそれぞれ 1 欄にまとめており、 単品まで分解していない。したがってどれが壁でどれがドア枠かは出典からは区別できない=未確認。

素材の総量(出典が直接示した数値)

素材個数
わら103
木材144
石280

出典:https://kamigame.jp/asa/page/289073347906565985.html

2. サイズ

出典:https://kamigame.jp/asa/page/289073347906565985.html

3. 手順

出典の「建築手順」は画像と動画で示されており、文字化された番号付き手順は無い=未確認。 本文で手順を創作することはしない。出典ページの建築画像を見ながら組むこと。 文字として確定しているのは、建材一覧(1 節)・通過サイズ(2 節)・誘導方法(4 節)のみ。

出典:https://kamigame.jp/asa/page/289073347906565985.html(建築手順の節、内容は図解)

4. 誘導方法

出典:https://kamigame.jp/asa/page/289073347906565985.html(誘導方法の節)

5. 閉じるタイミング

出典に文字での記載なし=未確認。 一般則は stone-gateway-line-trap_JP.md を参照(対象の体が完全に入った直後に閉じる)。

6. 麻酔を撃つ位置

出典に記載なし=未確認。神ゲー攻略のトラップページは建築と誘導のみを扱い、麻酔手順は含まない。 麻酔の一般則は stone-gateway-line-trap_JP.md の 6 節(部位で変動、麻酔薬 +40/ナルコベリー +7.5)。

7. よくある失敗

8. 対象生物

神ゲー攻略は各生物ページに「有効な罠」の判定表を載せている。ローカルキャッシュの生物ページ 161 件を走査した結果、 「アルゲン罠」欄が拘束可(◯)なのは 4 種だけ:

英名繁体中文名日本語名
Argentavis阿根廷巨鷹アルゲンタヴィス
Ankylosaurus甲龍アンキロサウルス
Lymantria沙蛾リマントリア
Snow Owl雪鸮雪フクロウ

拘束できるが誘導が難しい(△):Castoroides/巨河狸/カストロイデス。

走査の口径(2026-09-13 の修正):ローカルの kamigame キャッシュは生物ページ 161 件。そのうち 判定値が入った「有効な罠」表を持つのは 104 件で、本文の集計はこの 104 件のみを採っている。 残り 57 件はさらに 2 種類に分かれる。34 件は表の見出しはあるが 6 欄すべて空欄で、 かつそのページ自体が「本記事は、ASEの情報を元に作成しています」=ASE の情報で作成、ASA 版は更新待ち と自己申告している(実測ではすべて「〜変種」ページ)。残る 23 件は表そのものが無い。 つまり ASE 基準を自己申告しているページはいずれも空表で、本文のどの数字にも入っていない。 裏を返せば、kamigame にはこの 34 種の ASA でのトラップ判定がまだ無いということであり、 記載が無いことは拘束不可を意味しない。初版の「残り 57 件は表が無い」という記述は不正確だったので書き改めた。

出典:各生物の kamigame ページ「有効な罠」表(例:https://kamigame.jp/asa/page/317642036561849283.html)、 https://kamigame.jp/asa/page/289072599877582340.html(トラップまとめ)

出典

信頼度:素材=高(出典が直接表で提示)。手順/閉鎖タイミング/麻酔位置=低(出典は図解のみ、または記載なし)。